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アルバム
釣り人であり、現場主義、の作家 開高健氏のオーパ オーパ、扁舟にて(こぶね)のなかに、黄昏の窓辺で翌朝の準備と妄想にふける、場面を開高さんのシルエットで写している、1ページが有り、ロッドに装着してある、ABU500シリーズが見えます、501なのか503なのか505なのか506かは不明です、ビデオでは使用している場面は殆ど、ベイトリールでしたが、20年前にこの場面を見たときには、嬉しかったものです、開高さんが去られて、10数年、未だに変わりなく、カバーリール大好きなハシモトです、是からも、今までどうりに、続けて行きたいと思います、宜しくお願いいたします。
最近は近くの管理釣り場でのトラウトの釣りが殆どですが、 裾野フィッシングパークは、水深が有りトラウトの引きがとても強列です、餌釣りや、バーべキュー、設備もあり家族ずれが訪れています、ルアーの種類も沢山お持ちになって攻めてください、ルアーにアタックして来て寸前でユーターン、どきどきさせてくれます、柿田川フィッシングストーリーさんもシングルフックのみになりましたが、スレ掛りが減り、魚のヒットが多くなったように思いました、
、プラグもスプーンも、カラーチェンジを繰り返しアタリのルアーを見つけ楽しみましょう。
管理釣り場のつりガイドを致します、レンタル釣具もご用意いたします。
今年のシーバスダービーは参加しませんでした、詳細はわかりません。今は
狩野川で狙ってもルアーではなかなかヒット出来ない、ボラを狙ってみてます、沢山いますので、釣れたならば楽しそうです。
村越さん、25年来の知人です、シーバスの話や芦ノ湖のこと、片浜の話をしました.、またね、と久しぶりに
写真を取り分かれました |
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